2008年8月21日
Xbox LIVEパークへゲスト出演し、オンライン対戦!
ようやく時間が空いたんで久々にmixiへ接続。
なんだか詐欺が横行しているとの話を聞き、
確かに良くわからん&知らん女性からのメッセージや
マイミクシィ申請が多かったりとしていたんで
怪しいと思っていたんだよね。
テレビのニュースを観ていたら伊良部氏(元野球選手)が
暴行の現行犯で捕まったと流れていた。ロサンゼルスで
うどん屋を経営したらこれが大当たり! イチロー選手とかの
現役プロ野球選手や日本のタレントさんらも良く訪れたりと
大繁盛しているお店。ガーデナのウエスタンアベニュー沿いに
あるお店なんだけど、やはり日本人ばかりがお客さんとして
やってきているんだよね。そりゃ当然か。愛想のない伊良部氏も
たまにお店にいたりしていたんだけど、最近このお店のホームページ
へアクセスしたらなくなっていた! SUPER UDONというベタな名前の
お店だったんだけど、潰れちゃったっぽいぞ。俺が知るところでは
ガーデナ店、トランス店、コスタメサ店を知っていたのだが・・・。
グリーンカードまで取得して経営していたのに残念。
1年ちょいロサンゼルスへは行ってないんで本当に潰れたのか
どうかもわからんのだけども、現在の様子からすると潰れたっぽいけどね・・・。
でもさ、酒に酔っ払っていた+クレジットカードが使えなかった
から暴れるっていうのもなんだかなぁ・・・。もしかしてSUPER UDONの
経営が上手く行かなかったから最近ムシャクシャしていたとか!?
閑話休題
明日、金曜日にマイクロソフトのXbox360のオンライン
Xbox LIVEで展開しているXbox LIVE パークにゲスト出演します。
スパイクから発売中のXbox360用ソフト『ケイン&リンチ』の
オンラインモード「フラジールアライアンス」でボイスチャット
しながら、ユーザーの方々と対戦を繰り広げます!
Xbxo360をお持ちでゴールドメンバーへ加入している方は
オンラインに接続し、「インサイドXbox」のコンテンツを
覗いてみてくださいな。そこで金曜日に対戦を望む方々との
フレンド登録を募っております! ボイスチャットでは本作の
映画版ネタや続編のネタなどを色々と表に出ていないインサイダーな
ネタで”ここだけトーク”をして行きますので是非対戦しませう!
http://
http://
Posted by ジャンクハンター吉田【コメント(32)】【トラックバック(0)】
2008年8月15日
8月17日の日曜夜19時からトークイベントやります!
8月17日(日) ジャンクハンター吉田 presents
「残暑を吹き飛ばせ! オール・アバウト・ホラーゲーム祭 with 追悼スタン・ウィンストン」
物騒な世の中になってしまった昨今……。おかげでホラー映画やホラーゲームは益々隅っこへ追いやられているわけでございます。その現状を打破するためにも和洋問わずに新旧ホラーゲームを大フィーチャーしつつ、9月6日より銀座シネパトスにて公開されるサスペンスホラー『今日も僕は殺される』がプロデュース作として残念ながら遺作になってしまった4度のアカデミー賞に輝くスタン・ウィンストン('80〜'90年代に大活躍した天才SFXマン)の追悼を行なうイベント!貴重なスタンのラストインタビューや、この日だけでしか上映しない秘蔵激レア映像も披露。さらにゲームメーカーからは、7月24日にニンテンドーDSで発売された『トワイライトシンドローム 禁じられた都市伝説』のスパイク、Xbox360版『デッドライジング』のカプコンに協力して頂き、映画製作者やゲーム製作者を招いてカオスなホラー三昧の日曜夜にいたします!
【出演】ジャンクハンター吉田(シネマゲーム研究家)、多田遠志(ロフトプラスワン)、映画版&ゲーム版『トワイライトシンドローム』関係者、Xbox360版『デッドライジング』開発者ほか
【開催日時】8月17日(日)Open 18:00/Start 19:00 22:30終演予定
【会場】新宿ロフトプラスワンhttp://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/
【料金】\1500(飲食別)
【タイムテーブル】
19:00 ●オール・アバウト・ホラーゲーム過去から現在までに発売されたホラーゲームをこれから発売される新作含めて、映像を流しながらキャッチアップ。
20:00 ●スタン・ウィンストン追悼
スタン・ウィンストンが手掛けた最後のプロデュース作『今日も僕は殺される』をフィーチャーしながら、過去にスタンが関わったホラー作品を取り扱いつつ、生前のラストインタビューも初公開。ハリウッドで開催されたスタンのメモリアルミュージアムのフォトスライドショーも披露。
20:30 ●10分間の休憩20:40 ●映画版&ニンテンドーDS版『トワイライトシンドローム』パート
映画版プロデューサーの柴田氏とニンテンドーDS版の監督&脚本を担当した福谷氏、プロデューサーの阿部氏を招いて、珍しく映画とゲームのクロスオーバーが邦画界で展開された諸々などを披露。
21:20 ●Xbox360版『デッドライジング』パート
全世界で100万本以上のセールスを記録したゾンビゲーム、Xbox360版『デッドライジング』ディレクター河野氏とシナリオを担当した池原氏がゲーム発売後、初めて公の場で、今だからこそ語れる開発秘話を映像交えて展開。ファンならば絶対必見のメインイベント!
© 2008 Spike All Rights Reserved. © CAPCOM CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.
Posted by ジャンクハンター吉田【コメント(1801)】【トラックバック(8)】
2008年6月22日
4Gamer
月間380万ヴューという恐ろしいモンスター級なアクセス数を誇る4Gamerさんで、少しでもシネマゲームの土壌が広がり且つ、ジャンルとして確立できるようになれればとの熱き思いで週刊連載をガッツリやっていくつもりデス! 文化放送「シネマンボ」の毎週レギュラーに加え、また一本エヴリウィークな仕事を請けてしまって遊びを封印する日々が続く……(汗)。
@映画秘宝(映画専門誌)
@この映画がすごい!(映画専門誌)
@ガチンコ(熟女系18禁コンビニ誌)
@オトナファミ(インドア系エンタメ誌)
@オトナアニメ(三十路世代の大人向けアニメ誌)
@エンタジャム(映画を中心とした総合カルチャー系web)
@4Gamer(PCゲームやオンラインゲームを中心としたポータルweb)
@シネマンボ「シネゲーラヂオ塾」(映画情報系デジタルラジオ)
@MovieWalker「試写室ランキング」(映画情報系ポータルweb)
以上が現在のレギュラーワークなんですが、会社経営しつつ展開しているんで毎日ミラクルガイ(by 少林寺木人拳)っぷりを発揮してます。だってこれら以外に単発でのスポット仕事も結構多いんで、執筆仕事を辞めようと思っていたら、益々増えまくっている状態です。
でも……あと、2年で辞めるつもりなのは変わらないんだけども、本当に辞めさせてもらえるのだろうか心配。
Posted by ジャンクハンター吉田【コメント(8)】【トラックバック(0)】
2008年6月20日
スーパーニュースでの「シネマゲーム」ネタは7月5日(土)へスライドになりました!
以下、6月20日現在で決まっている今後のスケジュールをお送りします。
放送日程に合わせて、short noticeで取材に応じてくださった皆様にお詫び申し上げると共に、ご理解をお願い申し上げます。
以下、いずれもフジテレビ・スーパーニュース(午後5時半〜)
6月21日(土) 「サービスも商品。パソコン市場の新戦略」
6月29日(日) 「健康応援ファンドに注目」
7月5日(土) 「映画とゲームのクロスオーバー」
7月13日(日) 未定
7月20日(日) 「北京オリンピック需要」
7月27日(日) 27時間テレビ放送のため休止
8月3日(日) 「飼料価格高騰 畜産業への影響」
8月10日(日) 「外資を迎えた日本のホテル業界」
というメールが先ほど、ブルームバーグさんからありました!
ちなみに来月は毎日新聞社の「まんたんweb」からインタビューを受けます。本を売るため、さらにシネマゲームのジャンルが確立できるまで、快進撃は止まらせないようにセルフプロデュースを続けておりますです、はい。
Posted by ジャンクハンター吉田【コメント(4)】【トラックバック(0)】
2008年6月18日
フジテレビ『スーパーニュース』に出演します!
6月21日(土)、17時半からフジテレビにて放送の『スーパーニュース WEEKEND』に出演します。『ゲームになった映画たち』を発行した波及効果で、ブルームバーグの萩原ゆきさんからオファーがあり、先頃コメント取材を受けました。
お題は「映画とゲームのクロスオーバー」です。吉田がコメントを出して、なんとカプコンの辻本社長へ導線を作るという、まさかの大役を務めさせて頂いてる……はずです(笑)。やはり、ニュースソースとしてもゲームが映画に肉薄してきている部分が黙って見逃せない状況らしく、映画とゲームのクロスオーバーを研究している人間がどこにもいなかったとのこと。さらにコメントを各アナリスト関係に伺ってもピンと来るコメントが出ないそうで白羽の矢が立ったそうです。
いつか悪いことしてニュースに出るかと思っていたら、このような良い形でニュースに出られるので嬉しい♪ テレビは過去に沢山出演の経験があるけども(レギュラーを持っていたこともあったので)、ニュースへは初めて。いつになく嬉しい!
3分の特集を組んでくれているそうなので、どのような編集になっているか楽しみ。キモオタデブの吉田だからマジキモ過ぎて全部カットされていたら笑えるんだけど、まぁ、そんなことがないとは思います(汗)。
本当は6月14日の日曜にオンエア予定だったんだけども、秋葉原の通り魔殺傷事件で6月8日オンエア分の特集が次々スライドされて、6月21日へズレたわけです。
よし、これで目指せ文化人との目標ができたぞ!(ウソ)
『ゲームになった映画たち』の発売後も自分の気持ちは映画業界からもゲーム業界からも、心はアウェイなもんで常にニュートラルな立場にいます。でも……ゲーム業界に「シネマゲーム」のジャンルが中々確立できない。どうすればいいのか、周囲の親しい連中と話しをすると「吉田がシネマゲームやシネマティックなゲームそのもののゲームソフトの宣伝仕事をすれば一番の近道じゃないの?」と皆、口を揃えて言う。
確かにそうなんだけども……過去に『スター・ウォーズ』や『ハリー・ポッター』のゲームの宣伝仕事をエレクトロニック・アーツでやっていたけども、当時は媒体自体がシネマゲームそのものに対して知識もなかったし「なにそれ?」状態。でも、今と昔は状況が違うから、再びゲームの宣伝を復活しても良いかなぁーって思い始めてきた。
説得力のある者が宣伝することが最大の効果を表すのは、常にホラー映画の宣伝をしている吉田本人が一番わかっている。シネマゲームもホラー映画もどちらもマイノリティなジャンルなのが宣伝を引き受けても良いスタンスでもある。なぜならば、優等生よりも劣等生や不良生徒みたいな出来損ない、というかアウトロー且つアウトサイダーな人間のほうが好きだったり、付き合いやすかったりもするんで、それと状況が似ている。自分自身がアウトローでアウトサイダーだからかも。
でも、今は久々に一本映画の宣伝を引き受けたこともあり、ゲームの宣伝は手がけられないけど、仕事が落ち着いたなら再開してみようかと思う。『ゲームになった映画たち』が最大の営業ツールになるしね(苦笑)。
ちなみに昨年秋以来の吉田担当の宣伝素材は、ショウゲート配給作品『今日も僕は殺される』(原題:The Deaths of Ian Stone)というサスペンスホラーをやってます。公開は9月6日。劇場は東京だと銀座シネパトスで東名阪での上映が決まってます。主演がマイナーではあるけど、『テキサス・チェーンソー』で洗濯畑でレザーフェイスにチェーンソーで足を大腿部からちょん切られちゃったマイク・ヴォーゲル。製作は6月15日に亡くなってしまったスタン・ウィンストン。スタンが手がけたプロデュース作品としても本作が遺作となってしまいました。ご冥福を祈ります。
Posted by ジャンクハンター吉田【コメント(4)】【トラックバック(0)】
2008年4月30日
映画版「メタルギア」の監督が決定!

なんとソニーピクチャーズが製作する実写版『メタルギア』の監督が
『リベリオン』『ウルトラ・ヴァイオレット』のカート・ウィマーで
進み始めたと報が入った。
既にディールメモを結んだという。
公開は来年末、2009年の12月をメドに製作に入るとのこと。
以前はリドリー・スコットが自分自身で「メタルギアの映画化は
自分の手でやってみたい!」と、とある映画のジャンケットで
発言していたが、元々ゲームに興味を抱いていたリドリーならではの
リップサービスかと思ったが実はそうではなく、
実際にコナミにもアクションを起こしていたぐらい本気だった。
『ドライバー3』のPVもリドリーが経営する映像製作会社が
作っていたぐらいだし、ゲームが好きなのは間違いない。
で、『リベリオン』が傑作だったのでカート・ウィマーが監督するのは
嬉しいことなのだが、ソリッド・スネークがまさかガンカタをやるとは
思えないので果たして、ウィマー節はどこまで活かされるのかが
気になるところ。
6/12にはPS3で『メタルギア ソリッド4』の発売も控えているし
ゲームも映画も期待大である!
Posted by ジャンクハンター吉田【コメント(10)】【トラックバック(0)】
2008年4月26日
世界初!史上初!業界初!「ゲームになった映画たち シネマゲーム完全読本」

『ゲームになった映画たち シネマゲーム完全読本』
が印刷所からあがって来ました。
世界初であり、史上初であり、映画&ゲーム業界初の
研究解説本となってます。
4月30日が発売日ですが早くも秋葉原の
メッセサンオー・カオス館などでは先行販売しております。
AB判、フルカラー160ページで1890円となっております。
版元はなんと三才ブックス。
シネマゲームを『ゲームラボ』など発行している雑誌で
一度も扱ったことのないところから出すとは!と周囲からは
意外な声があがってますが、たしかに意外かと思います(笑)。
ただ、刷りあがってきたもんを読んだら、キャプションとか
「あれ!? 寝ないで校正したはずなのに直ってないっ(涙)」
ってな誤植等が色々とありますが、その辺りも目を瞑って
頂ければ幸いです!
目玉は小島”メタルギア”秀夫監督の8ページに渡たる
ロングインタビューです。『NO MORE HEROES』も海外で
好調な須田剛一氏たちとの座談会や、山口雄大監督とシネゲー
トーク、さらにはジャッキー・チェンのゼニゲバ疑惑を
抉るようなインタビュー(シネゲー本なのに何故!?)など
ゲームに興味ない方でもトリビア要素満載の確実に興味
深い内容に仕上げたつもりです。
是非、お手にして頂き、さらにシネマゲームを日本にも
ハリウッドのようにジャンルとして築き上げたいので
皆様の手で広げて頂ければと思っております!
詳しくは・・・以下参照して下さいませ。
シネマトピックスオンライン
http://
仮面ライダーAmazon
http://

Posted by ジャンクハンター吉田(吉田武)【コメント(23255)】【トラックバック(928)】
2008年3月30日
3月31日の新宿ロフトプラスワンで開催されるイベントで久々にゲスト出演します。

で、急なんですが、明日の3月31日、久々に新宿ロフトプラスワンのイベントにゲスト出演します。ハードコアチョコレート主催の『GAME KILL』です。主催者のMUNEさんからのオファーでゲスト出演なもんで今回はイベントを開催する側ではないんですが、この『GAME KILL』の第一回はシネマゲームにスポットを当てた形で行なってくれます。
4月28日に三才ブックスから刊行する映画版権ゲームを題材に扱った世界初の研究本「ゲームになった映画たち 〜シネマゲーム完全読本〜」の出版を記念して開いてくれることになりました。
っていうかシネマゲームこと”シネゲー”は北米ではシェア、というか”Movie Licensed Video Game”としてジャンルが確立されているんだけども、日本国内では版権ゲーム=クズとの烙印を押されてしまっとるわけで、映画公開と併せてゲームの発売が当たり前なメディアミックス大好きメリケン人と違って、国内ゲーム人口の1割にも満たないシネゲー難民なユーザーは冷や水を……(書いていると悲しくなるので以下略)。ってなわけでマイノリティなシネゲーのユーザー層を拡大したい狙いもあって「世界初!業界初!」として出版します。
そんな折、コアチョコのMUNEさんやゲンプロのみちさんがシネゲーへ興味を抱いてくれたようで初めてのシネゲーONLYなイベントをやるわけです。映画とゲームの融合に対して常日頃、孤軍奮闘を試みているんだけど、これだけバックアップしてもらえると大変心強いです。吉田はXbox360の『ストラングルホールド』などのソフトをプレイアブルします。他の出演者の方々はそれぞれ吉田所有のシネゲーソフトをレンタル済みなんで、タップリと遊んできてプレイアブルで披露してくれることでしょ〜♪
19時半からスタートして22時半過ぎぐらいまでイベントは行なう予定ですが、当日は文化放送のデジタルラジオ番組「シネマンボ」内で展開している吉田自身が展開しているレギュラーコーナー「シネゲーラヂオ塾」(http://www.uniqueradio.jp/)の公開収録も行ないますんで、是非お時間のある方は遊びに来てくださいませ。
**************************************************
場所:新宿ロフトプラスワン
http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/
日時:3月31日(月) OPEN 18:30/START 19:30
料金:1500円(飲食代別)
★★★出演★★★
ジャンクハンター吉田(吉田武:映画・ゲーム系に特化したフリーライター・編集者)
杏野はるな(ゲーム系アイドル)
DJ急行(司会)
MUNE(ハードコアチョコレート代表)
みち(ゲンプロダクション)
館長(人間道場)
灸怜太(大谷弦:フリーライター・編集者)
長谷川亮一(セガ『ライラの冒険』ゲーム版プロデューサー
**************************************************
Posted by ジャンクハンター吉田【コメント(113)】【トラックバック(0)】
2006年2月8日
ブログのお引越し。
以前まで「ヤプログ」っつうところでブログを書いていたんだけど(とは言っても2005年11月から更新してないが)、「スマートホスティング」なる新進気鋭のブログ専門ポータルサイトが立ち上がった情報を得たので気分一新乗り換えてみることに。
「ヤプログ」では記事検索しづらかったりなどの不満が沢山あったが、「スマートホスティング」では自分的問題も解消され、カテゴリー分けもキレイにまとまっていたりして、大変見やすくなっているのはナイス! テンプレートも80種以上あり、デザインもポップなものからシックでクールなものまで豊富なのも良かった。まぁ、不満なところを敢えて探すとすれば数十分間で自動的にログアウトされちゃうとこぐらいか?
ブログ乗り換えついでに、折角なので運営しているDDNさんへアプローチしたところ、2月21日発売の宝島社『この映画がすごい!』4月号にて広告を入れてもらえることになったのはウレシイ限り♪
吉田自身も実はIT関係に疎かったりするし、ブログ自体の使い方も良くわからないで「ヤプログ」で日記を書いていたズブな素人。というわけで、『この映画がすごい!』誌面と少々連動してブログを立ち上げてみた。
うーむ、mixi(現在も更新中)、yaplog(更新ストップ)、スマートホスティング(更新スタート)と日記を書くにもジプシーな現状。そろそろここらで落ち着こうかなと。
『この映画がすごい!』ホームページ
Posted by ジャンクハンター吉田【コメント(2)】【トラックバック(0)】






